2008年08月04日
すっきりミルキー
暑い日が続きます。いかがお過ごしでしょうか。
のどごし爽やかすっきりドリンクでブレイクといきましょう(^^;

最近お気に入りのあまりにも簡単レシピ。
用意するのは牛乳とサイダー。(三ツ矢が個人的に好きです)
それをミルク1:サイダー3くらいの割合で混ぜます。
ミルクから先に入れるとクリーミーな感じが出ます。
ミルクで栄養も取れますし、糖分の取りすぎも抑えれます。
が、沢山飲むと高カロリーになります。 ^^;
おためしあれ~、飲みすぎにご用心 ^^
暑くて汗を多くかいているので、そういう時は塩を一つまみ入れた水がいいですね。
のどごし爽やかすっきりドリンクでブレイクといきましょう(^^;
最近お気に入りのあまりにも簡単レシピ。
用意するのは牛乳とサイダー。(三ツ矢が個人的に好きです)
それをミルク1:サイダー3くらいの割合で混ぜます。
ミルクから先に入れるとクリーミーな感じが出ます。
ミルクで栄養も取れますし、糖分の取りすぎも抑えれます。
が、沢山飲むと高カロリーになります。 ^^;
おためしあれ~、飲みすぎにご用心 ^^
暑くて汗を多くかいているので、そういう時は塩を一つまみ入れた水がいいですね。
2008年08月04日
映画「闇の子どもたち」

オフィシャルサイト http://www.yami-kodomo.jp/
江口洋介、社会の闇から「逃げられない」とポツリ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=565985&media_id=54
スゴイ映画になりそうです。
ドキュメンタリー映画などでは、わりと見られる類の映画ですが、メジャーな役者さんを起用してのメジャー映画となると、衝撃作品になるでしょうね。絶対的にリアルではない部分があるわけで、ドキュメンタリー性を重視してるのかエンターテイメント性を重視してるのか、どこまで表現するのかが興味のあるところです。
普通の映画としてみたときに、こういったことをあまり知らない人が見るとどのくらいの衝撃を受けるだろうか。逆に普通に映画として見られた場合、ただのホラー映画的になってしまうのだろうか。
ゴミ山で生活する人々のドキュメンタリー映画を見たときも、アフリカの裏社会のドキュメンタリー映画を見たときも、演出とかがない分リアルさがあって相当の衝撃を受けましたが、見たことのある役者たちで演出的なカメラワークがあってというと、事実というより、やはり作られた映画として見ることになってしまうのだろうか。
タイに限らず、インドやアフリカ南米など貧しい国々のさらに貧しい人たちの中でよくある話です。かつては日本も近いものがあったのではないでしょうか。インドの乞食層などでも物乞いをするために、物乞いとして効果的に見えるように子どもに障害を持たせたりというのもあるそうです。
ポルポト政権などに見られるような教育によって、危険思想でもって支配してしまうということも、こどもにとっては。闇の部分になるのかも。
う~ん難しいなぁ、これも生きる知恵と言えるものなのだろうか。
タイって結構仏教国なのに、妙に血生臭い所があるんだよなぁ。
それにタイの売買春に関しては結構日本も絡んでいたりで、売春ツアーなんかも問題になったなあ。。。
金か~。。。
マルクスは100人いて10人が食えなかったら、90人が少し我慢をして10人に分け与えることを提唱したようですが、資本主義のある部分は、とにかく欲しいやつは欲しいだけ得ろと、得られれぬやつは知らんと。。。
貧しくても子どもには闇だし、豊か過ぎても闇になるなぁ。 そして子供は大人になっていく。。。
しかし、これ見て「かわいそう」とか「ひどいなー」とか思えるのも今のうち、ってことにならんことを祈りたい。
全然はなしは飛びますが、、、
テレ朝「開局50周年記念特別番組『原爆』~63年目の真実~」をみた。何で今まで、隠し続けていたのか、なんで解禁になったんだ?
日本の原爆製造計画には驚いた。結局情報リークで先越され負けたみたいなもんだけど、ひょっとすると日本が最初の原爆攻撃をしたかもしれない。
ってか、これは社会の授業でやるべきだと思うぞ。 まあ隠された部分を言い出したら、すごいことになるんだろうなあ。
結局アメリカの骨抜き政策か。。。?
戦争には負けたけど、日本はかなり優秀だったのですよって、教育再考あってもいいんじゃないの?。
ちょいと過激発言!?
2008年08月04日
これはアカン!?
ネットニュースで、こんな記事を見つけた。
あくび児童に「包丁で刺すかも」=授業中の注意で小学教頭-宮城
(時事通信社 - 08月02日 18:01)
宮城県美里町立中埣小学校(児童133人、舘内充校長)で6年生の授業中、男性教頭(56)があくびをした児童に注意した際、「包丁で刺すかもしれないぞ」と発言していたことが2日、分かった。
学校と町教委によると、教頭は7月1日、担任の代役で5時間目の国語を教えた。児童数人があくびをしたのを見て、「授業中にあくびをする者に真剣に教える気持ちになれない。ここに包丁が3本あるとしたら、そのうちの1本で刺すかもしれないぞ」といった趣旨の発言をした。
注意された児童の保護者が学校側に抗議。校長と教頭が謝罪し、同月3日には教頭が6年生全員に謝った。教頭は「頭に言葉が浮かんできて、『刺されても仕方がない』という意味で言ってしまった」と話しているという。
----------------------------------
>教頭は「頭に言葉が浮かんできて、『刺されても仕方がない』という意味で言ってしまった」と話しているという。
一体どういう言葉が浮かんできて、そういう意味に至ったのだろうか。。。
小学生相手に、それも教頭が。
この記事だけでは実際の状況や情報が少ないので、一方的な判断はよろしくないと思いますが、それにしたって、、「包丁で刺すかもしれないぞ」はアカン。冗談にしても、立場が立場だけにまずい。
それにしても教育の問題も後を絶たない。不正やら猥褻やらなんやら。。。なんなんでしょ、これ。
いま教育者が大変なのもよく聞きますが、こういうことがあっては生徒が荒れるのも無理ない。
僕が小学校の頃は、体罰が今と比べて多かったけど、「刺すぞ」とかはなかったなぁ。
よく叩かれたなぁ。。。
あれはあれでコミュニケーションみたいなもので、慣れてたな^^;
教育者への教育が必要ではないのだろうか。そもそも教育って、ある内容だけやればそれで良しってものではない。モラルというような部分も選考基準として必要になってくるのかも。
「授業中にあくびをする者に真剣に教える気持ちになれない。。。」というような、上から目線ももう少し考慮した方がいいのではないだろうか。まあ、逆にあまりにも馴れ合いな友達先生みたいなのも、どうかと思うのですが。。。
しかし、教師への批判もさることながら、教師たちの心の問題も多く、大変なことはお察しします。
いまの教育現場も学級崩壊など相当ひどいものもあるらしいから、そういったことが今回の内容の裏に潜んでいるのかもしれない。記事内容だけ見るとひどい教育者の話のようだが、その全体像を考慮すると、あながち一方向的な問題ではないのかもしれない。
マスコミは、報道として情報を出すなら、もう少しきちんとした内容を伝えるべきであるとも思います。
にしても、この言い方は考えものです。
>先生たちの心のケア、先生にだって癒しは必要です。疲労が溜まると良き先生の考えも上手くまとまらなくなってきます。お気軽にご相談ください。

あくび児童に「包丁で刺すかも」=授業中の注意で小学教頭-宮城
(時事通信社 - 08月02日 18:01)
宮城県美里町立中埣小学校(児童133人、舘内充校長)で6年生の授業中、男性教頭(56)があくびをした児童に注意した際、「包丁で刺すかもしれないぞ」と発言していたことが2日、分かった。
学校と町教委によると、教頭は7月1日、担任の代役で5時間目の国語を教えた。児童数人があくびをしたのを見て、「授業中にあくびをする者に真剣に教える気持ちになれない。ここに包丁が3本あるとしたら、そのうちの1本で刺すかもしれないぞ」といった趣旨の発言をした。
注意された児童の保護者が学校側に抗議。校長と教頭が謝罪し、同月3日には教頭が6年生全員に謝った。教頭は「頭に言葉が浮かんできて、『刺されても仕方がない』という意味で言ってしまった」と話しているという。
----------------------------------
>教頭は「頭に言葉が浮かんできて、『刺されても仕方がない』という意味で言ってしまった」と話しているという。
一体どういう言葉が浮かんできて、そういう意味に至ったのだろうか。。。
小学生相手に、それも教頭が。
この記事だけでは実際の状況や情報が少ないので、一方的な判断はよろしくないと思いますが、それにしたって、、「包丁で刺すかもしれないぞ」はアカン。冗談にしても、立場が立場だけにまずい。
それにしても教育の問題も後を絶たない。不正やら猥褻やらなんやら。。。なんなんでしょ、これ。
いま教育者が大変なのもよく聞きますが、こういうことがあっては生徒が荒れるのも無理ない。
僕が小学校の頃は、体罰が今と比べて多かったけど、「刺すぞ」とかはなかったなぁ。
よく叩かれたなぁ。。。

あれはあれでコミュニケーションみたいなもので、慣れてたな^^;
教育者への教育が必要ではないのだろうか。そもそも教育って、ある内容だけやればそれで良しってものではない。モラルというような部分も選考基準として必要になってくるのかも。
「授業中にあくびをする者に真剣に教える気持ちになれない。。。」というような、上から目線ももう少し考慮した方がいいのではないだろうか。まあ、逆にあまりにも馴れ合いな友達先生みたいなのも、どうかと思うのですが。。。
しかし、教師への批判もさることながら、教師たちの心の問題も多く、大変なことはお察しします。
いまの教育現場も学級崩壊など相当ひどいものもあるらしいから、そういったことが今回の内容の裏に潜んでいるのかもしれない。記事内容だけ見るとひどい教育者の話のようだが、その全体像を考慮すると、あながち一方向的な問題ではないのかもしれない。
マスコミは、報道として情報を出すなら、もう少しきちんとした内容を伝えるべきであるとも思います。
にしても、この言い方は考えものです。
>先生たちの心のケア、先生にだって癒しは必要です。疲労が溜まると良き先生の考えも上手くまとまらなくなってきます。お気軽にご相談ください。
