2008年08月25日
環境情報
いきなり涼しい日が続いております。
急激な温度変化で体調が崩れやすくもなりますので、気をつけましょう。
少し気になる情報を見つけたので報告します。
[今年は21世紀で最も寒い年となる見通し、英気象庁 ]

【Technobahn 2008/8/22 15:22】
今年の世界の21世紀に入ってからの平均気温を摂氏0.1度下回り、21世紀で最も寒い年となる見通しであることが21日、英気象庁(UK Met Office)の調査により明らかとなった。
英気象庁によると今年の気温上昇が抑えられたのは昨年来、発生したラニーニャ現象によるもの。ただし、それでも近代的な気象観測が始まった1850年以来のデータで比較をした場合は2008年は10番目に熱い年となる見通し。
画像はNASAの地球観測衛星が撮影した今年の4月1日現在の東太平洋の海水面標高分布図。この時点ではまだ、東太平洋赤道上の海水面温度が低いことを示す青い帯が広がっていた。米海洋大気圏局(NOAA)によるとラニーニャはその後、7月10日になってから終息したことが確認された。
画像提供:NASA
---------------------------
南西太平洋の赤道付近の温度が平均値よりも上がる現象をエルニーニョと呼び、反対に下がる現象をラニーニャと呼ぶ。エルニーニョが起きると日本では長梅雨、冷夏、暖冬に、反対にラニーニャが起きると日本では猛暑、寒冬などの異常気象が起きることが観測されている。
昨年10月はじめにラニーニャが確認されようやく終息を迎えるようですが、寒くなりそうです。
映画デイアフタートゥモローのような、急激な寒波を予測している学者も多くいて、かれらはCO2削減に関して異論を唱えています。
なぜかというのは簡単に言うと、CO2削減は温暖化を抑えるためのものだから、もし冷えることになった時には、、、お分かりですね。促進されます。デイアフタートゥモローです。
そしてCO2による温暖化傾向については確証がないということなのです。
さぁて、、、博士お答えをドウゾ! 答えは! 。。。。
って博士によってちゃうや無いか~い はっはっはっはっは。
わらえない・・・
CO2温暖化説が有力なわけですが、僕としては、それはそれで妙に思うのです。
まあそのあたりの推論はここでは置いときまして・・・
どっちの転んでも人間は環境に対しては微力です。とはいえ、太古から今まで繁栄してきたのですから、何とかなるのでしょう。ただし、今は科学進歩への科学信奉で過信し過ぎてるようにも思います。
私たちは常に自然の中にいるということを忘れてはいけません。
私たちがあって自然があるのではなく、私たちはただ自然の中で泳がせてもらっているだけです。
今は地球が変革期なのかもしれません。地球にしてみればちょっと伸びをする感覚かもね。伸びをすれば、動きが少し大きくなる。人も伸びをすれば、皮膚も伸びるし血流も上がります。活性が変化します。じっとはしていられません。
変化は真理です。とどまる物はありません。
時間とは常に変化するものですから・・・
今は、加熱に冷え込みと何かと両極端な時代ですが、これからの時代はあまり熱くならず、冷え込まず、まあまあ暖かな心持で過ごしたいものです。^^
まずはまぁるく真ん中を願うことでしょうか。
波動は必ず、中心ありき、そこから外へと拡がります。波紋のように。
心地よい波動の中心◎でありたいものです。
決めました、そうなります。いや、そうなんです。もはやそうなりました。
だから私は、充実感でいつも心地が良い◎。。。
急激な温度変化で体調が崩れやすくもなりますので、気をつけましょう。
少し気になる情報を見つけたので報告します。
[今年は21世紀で最も寒い年となる見通し、英気象庁 ]

【Technobahn 2008/8/22 15:22】
今年の世界の21世紀に入ってからの平均気温を摂氏0.1度下回り、21世紀で最も寒い年となる見通しであることが21日、英気象庁(UK Met Office)の調査により明らかとなった。
英気象庁によると今年の気温上昇が抑えられたのは昨年来、発生したラニーニャ現象によるもの。ただし、それでも近代的な気象観測が始まった1850年以来のデータで比較をした場合は2008年は10番目に熱い年となる見通し。
画像はNASAの地球観測衛星が撮影した今年の4月1日現在の東太平洋の海水面標高分布図。この時点ではまだ、東太平洋赤道上の海水面温度が低いことを示す青い帯が広がっていた。米海洋大気圏局(NOAA)によるとラニーニャはその後、7月10日になってから終息したことが確認された。
画像提供:NASA
---------------------------
南西太平洋の赤道付近の温度が平均値よりも上がる現象をエルニーニョと呼び、反対に下がる現象をラニーニャと呼ぶ。エルニーニョが起きると日本では長梅雨、冷夏、暖冬に、反対にラニーニャが起きると日本では猛暑、寒冬などの異常気象が起きることが観測されている。
昨年10月はじめにラニーニャが確認されようやく終息を迎えるようですが、寒くなりそうです。
映画デイアフタートゥモローのような、急激な寒波を予測している学者も多くいて、かれらはCO2削減に関して異論を唱えています。
なぜかというのは簡単に言うと、CO2削減は温暖化を抑えるためのものだから、もし冷えることになった時には、、、お分かりですね。促進されます。デイアフタートゥモローです。

そしてCO2による温暖化傾向については確証がないということなのです。
さぁて、、、博士お答えをドウゾ! 答えは! 。。。。
って博士によってちゃうや無いか~い はっはっはっはっは。
わらえない・・・
CO2温暖化説が有力なわけですが、僕としては、それはそれで妙に思うのです。
まあそのあたりの推論はここでは置いときまして・・・
どっちの転んでも人間は環境に対しては微力です。とはいえ、太古から今まで繁栄してきたのですから、何とかなるのでしょう。ただし、今は科学進歩への科学信奉で過信し過ぎてるようにも思います。
私たちは常に自然の中にいるということを忘れてはいけません。
私たちがあって自然があるのではなく、私たちはただ自然の中で泳がせてもらっているだけです。
今は地球が変革期なのかもしれません。地球にしてみればちょっと伸びをする感覚かもね。伸びをすれば、動きが少し大きくなる。人も伸びをすれば、皮膚も伸びるし血流も上がります。活性が変化します。じっとはしていられません。
変化は真理です。とどまる物はありません。
時間とは常に変化するものですから・・・
今は、加熱に冷え込みと何かと両極端な時代ですが、これからの時代はあまり熱くならず、冷え込まず、まあまあ暖かな心持で過ごしたいものです。^^
まずはまぁるく真ん中を願うことでしょうか。
波動は必ず、中心ありき、そこから外へと拡がります。波紋のように。
心地よい波動の中心◎でありたいものです。
決めました、そうなります。いや、そうなんです。もはやそうなりました。
だから私は、充実感でいつも心地が良い◎。。。