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SEELENKRAFT(ゼーレンクラフト)とは、 ドイツ語で「魂の力」ということで、「 生命力」みたいな意味です。

ゼーレンクラフトでは、色、音、香り、感触などのほか霊的・波動的アプローチで、あなたのエネルギー循環をスムーズにし、自己治癒力を発揮して改善できるようサポートいたします。

>>SEELENKRAFT Holistic Healing



ヒーラー、セラピスト、カウンセラー
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けっこう自然が好きです。
なるべくエコです。
なるべく一生懸命です。
案外、見えないものが観える方です。



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2008年08月28日

PX2/コーチング




久々にいいセミナーでした。

コーチングに関して改めて、その重要性を感じました。
以前から、コーチングには興味があって、いくつかの書籍を読んでいましたが、昨日のセミナーは少し違った感じで、非常に良かった。得るものが大きかったと思います。

PX2プログラムに興味を持ちました。参加しようかな~と少し思いました。

PX2は、より高い視点へ思考を抽出し視野を拡げることで、より大きな可能性をもたらすというもの、かな?それを全世界規模で取り組もうと考えている教育的プログラムです。

いかにスコトーマ(盲点)が作られ影響をもたらしているか、よく理解できるものでした。

私たちは、子供たちにスコトーマを与えるものではありません。

それには、私たちがそのスコトーマを知ることが大切です。

スコトーマ(Scotoma)とは、一言で言えば盲点のこと。とは言っても、実際の盲点のように「本当に見えない」ものではなくて、「見えているはずなのに見えていないもの」です。

それは教育やマスコミなど様々な要素からも生まれるものです。
ちょっとした事で、脳はコントロールされてしまいます。

瞑想などによって、こういったスコトーマからは開放されてきますが(僕もそういった開放を経験したのかもしれません)、より具体的なプログラムで開放できれば、簡単でいい。
これから時代は変化する必要があるのだと思います。

子供たちの未来を考える・・・

本当に考えなければならない・・・ そういう時代です。

そして何を考えていく必要があるのか、それを伝える必要性が感じられました。
そのツールとして、PX2はの大きな意味をもたらすものであると思いました。





今回のセミナーに行くきっかけは、脳機能学者のDr.苫米地氏が講演されるということで、最近ファンになった僕は、ぜひ会ってみたいという気持ちからでした。
当の講演内容は、マニアックなものでしたが、非常に理解できるものでした。さすがです。


国際コーチ協会の理事長そして日本スクールコーチ協会の顧問の佐藤 広康氏の話はとても良かった。ポジティブ、ネガティブなものの捉え方、叱り方の話など、具体的でよく分かる内容でした。


で、最後に一緒に記念撮影、ちょと気恥ずかしい僕です ^^;
画像の掲載も気さくに応じていただけました。
もっと色々話せると良かったな。子供心に帰った気分でした^^




苫米地 英人

マッキントッシュの「ことえり」の開発者で、オウム心理教信者らへの脱「洗脳」を手掛け、世界に名を馳せる。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)脳機能学者・計算言語学者・計算機科学者・離散数理学者認知心理学者・分析哲学者
コグニティブリサーチラボCEO
角川春樹事務所顧問
南開大学(中国)客座教授
カーネギーメロン大学コンサルタント・CyLab兼任フェロー


なんかスゴイ人です^^  

Posted by ゆるり at 19:11Comments(5)TrackBack(0)favorite*