2008年07月04日
やつらが…来る プ~ン
ちょっとアップ忘れ。。変なタイミング。。

今日は急な予約キャンセルとなり、夕方からドクダミ狩りに出かけた。やはり道端のドクダミというのでは気が引けるもので、それなりのドクダミが欲しいもの。
まだまだ自然の豊富な地域なので、うちからそう遠くない所に、わたくし行きつけの、ドクダミポイントというのがあります(^^;
車なんかが入らない、ちょっとした雑木林で、環境抜群。

ドクダミは薄暗いジメっとしたところがお好みですので、この季節、大変な敵が私を阻みます。
奴らも必死なので、容赦なく襲ってきます。
また時間が夕方ときたらたまったものではありません。
完全武装といきたかったところですが、Tシャツという生ぬるいいでたちで、果敢にも挑戦したのでありました^^;
ザクザクッと草むらを入っていく。クモの巣がうっとしい。少し奥を目指す。
ハァハァ、はやくも息が荒い。。。二酸化炭素を撒き散らす。。。
プ~ン・・・耳慣れたあの不快音、、、「キタ!敵機来襲、敵機来襲!」あちらからもこちらからも・・・
す~っと視界に入り込んだかと思うと、去っていく。。。はらってもはらっても、耳元にささやきかけてくる。。。「オマエ ウマソウダナ…」
もはや煙幕の効果は、無いに等しいのかのようだ。。。 「ムッ!、、そこー!」

目標確認、ロックオン!「パシッ」、撃墜?に成功。少しの損傷はいたしかたない。
むこうも子孫繁栄のため必死である。次から次へと襲い掛かってくる。
「ムギー、カイーッ」@@; もういくつ攻撃を許してしまっただろうか。。。
攻撃を蹴散らしながら、ドクダミを採取。。。
そこそこ満足いったところで、帰路につく。
免疫というのはすごいもので、その頃にはかゆみをあまり感じなくなっている。それとあと不思議なのは、あるタイミングから、蚊はあまり寄って来なくなるのである。
私は一体何を分泌っしているのだろうか。。。
今日は急な予約キャンセルとなり、夕方からドクダミ狩りに出かけた。やはり道端のドクダミというのでは気が引けるもので、それなりのドクダミが欲しいもの。
まだまだ自然の豊富な地域なので、うちからそう遠くない所に、わたくし行きつけの、ドクダミポイントというのがあります(^^;
車なんかが入らない、ちょっとした雑木林で、環境抜群。
ドクダミは薄暗いジメっとしたところがお好みですので、この季節、大変な敵が私を阻みます。
奴らも必死なので、容赦なく襲ってきます。
また時間が夕方ときたらたまったものではありません。
完全武装といきたかったところですが、Tシャツという生ぬるいいでたちで、果敢にも挑戦したのでありました^^;
ザクザクッと草むらを入っていく。クモの巣がうっとしい。少し奥を目指す。
ハァハァ、はやくも息が荒い。。。二酸化炭素を撒き散らす。。。
プ~ン・・・耳慣れたあの不快音、、、「キタ!敵機来襲、敵機来襲!」あちらからもこちらからも・・・
す~っと視界に入り込んだかと思うと、去っていく。。。はらってもはらっても、耳元にささやきかけてくる。。。「オマエ ウマソウダナ…」
もはや煙幕の効果は、無いに等しいのかのようだ。。。 「ムッ!、、そこー!」
目標確認、ロックオン!「パシッ」、撃墜?に成功。少しの損傷はいたしかたない。
むこうも子孫繁栄のため必死である。次から次へと襲い掛かってくる。
「ムギー、カイーッ」@@; もういくつ攻撃を許してしまっただろうか。。。
攻撃を蹴散らしながら、ドクダミを採取。。。
そこそこ満足いったところで、帰路につく。
免疫というのはすごいもので、その頃にはかゆみをあまり感じなくなっている。それとあと不思議なのは、あるタイミングから、蚊はあまり寄って来なくなるのである。
私は一体何を分泌っしているのだろうか。。。
